氷帝


短い短い眠り。

それはまるで夢幻のように。


時に甘く、時に切なく。

泡沫のように淡い夢を此処に……




※氷帝夢小説。

New↓

表紙を開く

解説を読む

作者に感想を送る

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ