桜日和

たとえそこが




どんな場所でも



それがどんな姿であっても




咲いて


咲いて



誇りを抱いて
散るその日まで




「またな」




彼等は自由を求め
逃げ続けた



約束をはたすため




ーお前達に
出逢えて良かったー




【下界の桜の下で会おう】

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