吸血鬼バンパイアLOVE

□始まり
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――昔々あるところにとても淫乱で強気な少年がいました――

その少年はパパに隣の村までおつかいを頼まれました。

「真(まこと)、隣の村で大きい卵と媚薬とバイブを買ってきなさい。」
「大きい卵と媚薬とバイブって何?」
「お店の人に聞けばわかるよ。この店に行くんだよ、わかった?」
「わかった!」

ADULTSHOP(アダルトショップ)とかかれているが、英語が苦手な真はわからない。とにかく真は隣の村へ行くのに近道しようと林にむかいます。でも、そこは吸血鬼が出ると噂の禁じられている林です。

何日もかけて回り道するよりも林を通ると一日でつくので、真はあまり気にせず通りました。ですが、進めば進むほど林の中は暗くなり真は怖くなってきました。

その時、
「小さな少年よ。何故、此処に立ち入った。」

林の奥から声が聞こえました。

「えっ!だ、誰?」
「林の番人だ。少年、質問に答えよ」
「ひぃ、ごめん、なさっ!おつかいの途中、で、えと、おっきぃ卵と媚薬とバイブ・・・林通るのが近くて、それで、・・・」
「それで、許可なしに入ったのだな」
「あっ、お願いします、通らせて下さ・・・ぃ」

少年は怯えながらも性的興奮して勃起していました。

「条件がある、」
「はい!絶対聞きます」
「本当だな?じゃ、まず目をつむれ」

林の番人は少年に手錠をつけ、服を破り、新しい服を着せました。そして服から丸出しの性器を舐め回しコックリングをつけ脚で軽く踏み潰しました。
ぐりぐり、・・・ごりっ
「きゃっうぅ、ひぃん」

次は乳首をなにかで濡らし強く引っ張り叩きました

ぎゅ〜むぅ〜〜!!パチンッ、ぎゅむぅ〜〜〜、パチンッ

何十回か、繰り返すと乳首は赤く腫れて大きくなりました。そこに冷たい
媚薬が塗られやっと真は解放されました。手錠を外されると同時に林の番人は言いました。

「帰りも夕方までにこの林を通れ、通らなければそのコックリングが段々と性器を締め付け不能になるだろう」

林の番人は脅すと真の新しい服の乳首の部分をハサミで切りました。目をひらいた真は羞恥に顔を赤らめますが、夕方までにこの林に帰って来なければならないので店に急いで向かいます。

「服、家に帰ったらなんて言おうかな。こんなえっちな服パパに怒られちゃう・・・。」

そうです。真がえっちな服を着るとパパは何故か怒ります。でも、真には理由がわかりませんでした。

「あ、このお店かな?」
 

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